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提出まであと2日。

2006/01/30 06:54
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さて、月曜の朝。

希望通り終わってませんが
な  に  か  ?

昼まで終わる気がしない。
今日中に製本は終わらせたい!

靴下はいてるのに足先っちょ(@若槻千夏)が冷えるのは何でだろう。
すっかり飯を食べるのも忘れてる。
体重減るのはいいとして、リバウンドが怖いな…。
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提出まであと4日。

2006/01/28 21:42
けっこうぐだぐだしてます。
しばらく続いた緊張感がぷっつりなくなって、昨日・今日はすっかり寝てました。

終わるのか終わらないのかわからない。
47P中、まだ5、6Pくらい。
いまいちレイアウトが定まらないままデスクトップ作業に突入してしまいました。
月曜の朝までには終わらせたい。
製本がめんどくさそうだ。


びっくり箱、楽日は逃したもののチケット取れました(・∀・)
開始10分前からロッピーの前に並んでさ。
後ろから3列目だけど、まぁ取れただけでも。
楽日は5分とかからずに売り切れたみたい。
1人でひっそり並んでる時、見知らぬ人に話し掛けられました。
…、というか並んでるのをロッピーの前で携帯いじってるように見えたみたいで。
声かけられて、どいてみる。
欲しいチケットがまだ受け付けしてなかったのか、声かけられる。
時間かかりますか、何のチケットですか、何ていうお芝居ですか、いつのとるんですか。
その方も同じ芝居の同じ日狙いだったみたいです。
あんまり色々きかれ過ぎて辟易してしまったよ
結局ローソン屋敷を出て行ったしまったけれど、取れたのだろうか。
しかし、同じ町で同じチケット目当ての人に出会うとは。
そんなに人気公演なのかしら。
だもんで厚木とかにしてみたら案外すんなり取れたかも知れないと思うのでした。
一方で姉が家のパソコンでヨーロッパ企画のチケットをゲット!
こっちは良席ですぞー。

さて、映画「雨の町」、どうやら平成の怪物・安田顕は医者役みたいです。
ネットで適当に検索してたらどこかのブログさんに書いてありました。
あんまり出番はないんでしょうな。
観に行くけど。
「パコダテ人」のあの出番量でも満足してたので多分大丈夫!
それに、
成海璃子ちゃん好きだもの!
かわいい子が好きだもの!



卒制が終わったら、ゆずのライブと卒業旅行が待ってます。(就活も…汗。)
作業にもどります


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はやくやれ(じぶんつっこみ)

2006/01/23 02:20
卒業制作提出間近。
だのに、だのに

このバァカは何をブログ毎日(時には長々と)書いてるんだかね。
ページ数とか色々考えたら途方もない作業になりそうだ。
まだ台割。
まずいぞーーー!!


人間は1週間寝ないで生きていけるのか?
無理だな。
神様神様、集中力とやる気とセンスと次長課長のコントフィギュアを下さい。
スゴ録とニンテンドーDSとキングダムハーツ2はその後でいいです。



じかんがいちばんほしい
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しんしん

2006/01/21 20:42
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天気予報通り、東京も雪。

おぉーう寒い。
エアコンが止められない。


あと10日。
やばいぞ…。
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発覚

2006/01/20 13:46
病院に行って来ました。
念のため、ということで鼻の粘膜とられ。

インフルエンザだそうです。

22年生きてきて初!
よりによって卒制の最中の今!
しかも全く進んでない(´∀`)ゞペチ
バチがあたったんだな、多分
年始ほとんど遊んでたから

A型と言われました。
先生、AとBの違いがわかりません。


お薬、タミフルいただきました。
少し前に、テレビで騒がれた、副作用で極稀に神経異常が見られる薬。
タミフルによる神経異常での死亡が2件ありましたね。
副作用は他にも色々あるみたいです。

・うずきと痛み
・アレルギー反応によるショック
・喘息−既往症として喘息がある方の悪化
・気管支炎
・肺感染症
・結膜炎
・皮膚炎
・下痢
・不眠
・めまい
・耳感染
・耳の異常
・多形性紅斑
・頭痛
・肝炎
・消化不良
・肝異常
・リンパ節症
・吐き気
・鼻血
・発疹・吹き出物
・鼻水
・静脈洞炎
・スティーブンス・ジョンソン症候群、または、皮膚粘膜眼症候群
・風邪症候
・疲労感
・腹痛
・蕁麻疹
・嘔吐

服用し始めて2日目、多分副作用出てます。
多少のめまい、あと吐き気というかなんかうっと来るものが。
もともと吐き気がなかったので副作用と判断。
熱はもうほぼ平熱です。
もともと低いのでさらに下がると思われ。

タミフルの概要はこちら



さて、「小早川伸木の恋」2回目。
妙子よりもカナの方が厄介
と思ったのみでした。
これから色々紐解かれて行くだろうけどもさ…。
谷原章介の甘い声に殺られた(笑)
ファンの間では「ハラショー」と呼ばれてるらしいです。
身長183センチ。素敵!
沼津先生は立場が急に悪くなりましたな。
テンパっておどおどして逃げる演技が120点!
救命病棟全然観てないけど、佐倉とは違って小賢しい人物を演じる洋さんを見れるのは嬉しい。
LOOSERの土方は威厳のある悪役だからね…。
真池龍は悪役というか何というか。
毎回出てくれることを願います。
でないと観る理由がなくなるから。

どうでしょうリターンズ(テレビ埼玉)
対決列島(第1夜)
・企画発表
いつものように企画内容を知らない大泉さん
いつもとちがって企画内容を知らないミスターさん
鈴「しらないと何か笑っちゃう
大「手に取るように分かる」
・お願いします!
いきなりワゴン車から安田さん神主さん登場
安「やぁやぁ鈴井貴之!」
白熊対決再戦の申し込み
・よろしくお願いします!
安田さん神主さん再登場
安「やぁやぁ鈴井貴之!」
書いてあるセリフを飛ばしちゃった神主さん
対決列島発表
北海道から鹿児島までの道中、名物甘いもの対決
勝者が土地面積分のポイント獲得
ミスターさんに死にもの狂いで戦って頂くために
・お願いします!
やっぱり安田さん神主さん再登場
安「やぁやぁ鈴井貴之!」
ミスター負けたらユーコン川へ、勝ったらハワイへ


ずっと待ち詫びていた企画。
タイピングソフトは持ってて、早いとこ全貌を観たいなと願ってました。
PCソフトの方はダイジェストみたいなのだけなのでね。
それだけでも充分面白かったので期待!
やぁやぁすずいたかゆきーー!
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眼鏡が曇るくらい

2006/01/19 07:54
夕方までに熱を下げると意気込んでた昨日。

その後、見事に38度越え。
吐き気はないんだよなあ…
ずっと横になってたからかそうでないのか肩とか腰とか脚だるいけど。
頭だって重いさ。
眼鏡かけたまま布団に潜るとすぐ体が熱くなって若干曇ります。

病院行って来らぁ…。
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慣れてませんから

2006/01/18 12:57
なまじ頑丈だとこういう時に困るものなの。

昨日作業がはかどらず、夜中の5時くらいまでだらだらとやって。
布団に入っても眠れなくて多分6時近くに寝る。
このとき少し寒気、少し嫌な予感。
8時前に起きたらどうも体の節々が痛い。

寝る体勢悪かったのかと思いながらネットしてたらどうも鼻汁が出る。
風邪だとやっと気付く。
なんだか首の後ろが熱くて頭が重いので熱計ってみる。
37.2度。
しばらく計ってないけど平熱は36度にも満たないのです。

作業続行。
合間合間に計ってみる。
37.8度。まあ危ない。
体と足をあっためて水分補給も忘れない。
8年ぶりくらいに冷えピタを貼りました。
熱出したのだって高1以来。
こちらは6年ぶり。

滅多に風邪引かないしちゃんと対策してたつもりだったのになー。
なんとも悔しい。
さくらももこさんは風邪引いて熱だしたのに、それを昼から夕方の間に治したんですってよ。

もうちょいで作業一区切りです。
現在37.7度。なんともびみょう。
今日の夕方までに治してやる!
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気晴らしに

2006/01/17 11:22
やっちゃったよばかやろう

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夜中に急に思い立ってパソコンのデスクトップ変えてやった。
これの前はsingersongerのフライヤーでした。
某ベートーベンさんのお陰で1時間費やしました。
色とか階調とか試行錯誤したのもあるけど。
痛いとか言わない。

今日はまだ手付かず。
すでにタイムスケジュール守れてませんがな。

どうでしょうクラシック(東京MXテレビ)
サイコロ3 〜自律神経完全破壊〜 後編 (第1夜)

・サイコロの旅に決着をつけるため淡路島へ
やっぱり何も知らされてない大泉さん
何が起こってもいいように勝負服(ジャージ)着用
・「淡路島からやり直しましょう」
大泉さんほんとに行くとは思わず、
「いいですよ」
車はほんとに千歳空港へ向かう
勝負服いらないことに気づく大泉くん
しかも足は「雪面の飛び魚(スノトレ)
大「淡路島にはいらない」
藤村Dと鈴井、大きい荷物を新聞紙に隠してた
「いやこら拉致だよ」
「運転手さんバック!あなたも人の良さそうな顔して」
・淡路島着
大泉さん、千歳空港で両親(道内ロケと思ってる)に電話
鈴「千歳空港で電話してましたもんね『帰れないから…』」
大「『僕まただまされた』って言ったよ」
鈴「なんて言ってましたお母様は」
大「『またかい』『あんたジャージで何処行くの』って言われたよー!」
第1の選択
コンクリを飛び跳ねた挙げ句脚をつらせた大泉
・鳴門海峡を越えて徳島へ
鈴「よくわかんねぇ」
・さよなら四国、倉敷へ
四国→倉敷→深夜バス(東京行き)までの間、カメラの音声が入ってなかったのでナレーションでバキッと飛ばされる
・鈴井、また深夜バス引き当てる
大「僕を苦しめてるのはどうやらあなただな」
車中で親の話
母「洋は今日帰ってきませんよ
またサイコロですって…」
父「またサイコロか…」
雪面の飛び魚
鈴「見れば見るほど面白い靴ですね」
12時間かけて東京着
・第4の選択
新幹線で神戸へ(逆戻り)
一同うんざり


今更クレジットに同行カメラマン杉山Dの名前が入っているのに気づきました
うれしーは「留守番ディレクター」と
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ウーエン追記

2006/01/16 09:52
06.01.08
ウーエン昼公演
カーテンコールのメンバー一言より。
覚えてるとこだけ。

村長役の方が仕切ってました。
ナックスさんは一番さいご。
まず音尾くん。
「こいつに触ると火傷するぜ!音尾琢真!!」
ほんとはもっと長く言ってたはずなんですが、忘れました。

「俺に触ると火傷するぜ」と言って最前列のお客さんを指差してました。
お正月おみくじを引いたら「凶」を引いてしまった、と。
でも、悪いことばっかり書いてある訳じゃないんですねー。
「お産:安産」と書いてありました。
今年の目標は「想像妊娠」です!
とゆってました。

つづいてヤスケン。
「この方にはBGMについても力を貸して頂きました。
一言で表すなら『風林火山』(ここでけんちゃん後ろで笑う。)
引き出しの広さは世界一!
チームナックス孤高のアーティスト!!
安田顕!!!」

拍手に応えるべく、音尾くんの真似して客席指してバキューンと。
そして妙な腰の動きを披露。(クリスチャン役の森氏大ウケ。)
「風林火山ですか」と苦笑い。
どうも安田顕です、と御挨拶。
北海道では黄色いものに入っていますが、と言うと観客が沸いたので、onちゃんの動きをするヤスケン。
今回は月の役ということでね、どうも世界共通で私のイメージは丸くて黄色いということみたいですね。
月は満ち欠けしますが(日にちが経って)大きな満月を見たら、このお芝居と私の顔を思い浮かべてくれたらな、と思います。

と言ってました。

あとパニクルーの植木さんが自分達のDVD、是非コンポーザーと一緒に買って下さいと宣伝。

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フィジカルシアター ウーエン・イ・ウースト

2006/01/16 09:50
06.1.15
ΦEN I ΦST(ウーエン・イ・ウースト)千秋楽。


Phtsical Theatre
ΦEN I ΦST


演出 スティーン・カーナー
脚本 スティーン・カーナー
   クレメンス・テリング
   森弘一郎

出演 安田 顕(TEAM-NACS) 月/賢人あるいは缶ビールロボ
   音尾琢真(TEAM-NACS) ハンス

   森弘一郎         クリスチャン
   クレメンス・テリング   ロボット将軍

   植木 豪(PaniCrew)  マジン・ザ・マシーン
   堀内和整         村の長老
   森田繁範         ハンマー・ザ・メカニック
   笠原康哉         ハンマー・ザ・メカニック
   水野哲也         3ヘッデッド・ビッチ
   中野智行         3ヘッデッド・ビッチ
   山本崇史         3ヘッデッド・ビッチ
   佐々木洋平        トラフィック・ロボット

   唐澤剛史         ロボット軍団

   朝間ユリサ(Buzy)    ロボット女神
   當山奈央         村娘
   竹田侑美         村娘
   宮田真央          スーツケース
   岩永幸子          スーツケース
   丹波麻由美         スーツケース

   上原香代子(BOYSTYLE) スーツケース

   鶴見未穂子(井上バレエ団)バレエ・ロボット
   島田衣子         バレエ・ロボット
   藤井直子         バレエ・ロボット

   田中真弓(声優)     ナレーター


ときは1867年。遥か東の彼方での島のこと。

この時代に生きる、ある若者ふたりがおりました。
対照的な性格を持つ彼らが、ふたりの美しい娘と出逢ったある日から、 若者たちふたりに様々な事件が起こり、彼らの世にも奇妙な冒険がスタートします。

彼らは“月”に導かれ200年後の未来にタイムスリップ!

そこで彼らを待ち受けていた世界は、愛情や感情が欠け落ちた凍てつくようなロボットの世界。

2つの時空間を越えて、最終的に、彼らが辿り着く道、
そして彼らが見出す真実とは・・・?


公演タイトル、"ウーエン・イ・ウースト"は、デンマーク語で「東の島」。デンマークの世界地図で東に位置する国、つまり日本をしめします。
近年、ヨーロッパのダンスシーンで絶大な支持を得ているスティーン・カーナーが日本で舞台プロデューサーを務め、演劇・音楽・ダンスなどのあらゆるエッセンスを盛り込んだ総合エンタテインメント"フィジカルシアター"を展開します。
日本の演劇界、音楽シーン、ダンスシーンで活躍中の各界の実力派が一挙集結し、スティーンとともに活躍中のヨ・アキムを音楽プロデューサーにむかえ、デンマークの奇才と日本のアーティストによる究極のコラボレーションをお届けします!かつてない一大エンタテインメントプロジェクトにどうぞご期待ください。



千秋楽。
ちょいちょいアドリブがあって楽しかったです。

ハンスとクリスチャンが2067年にタイムスリップして、そこにいる動かないロボット軍団をいじってしまうシーン。
動かないはずのロボットに殴られるハンスというか音尾くん。
後ろを振り返ると動かない…はずが、この時ばっかりはロボットも遊んでました。
音尾くんが振り返るとVサイン。
音「決まった、ってポーズしてるけど」
ロボットが今度はスカートめくって片足で立つポーズをします。
音「PaniCrewでしたー、みたいな?」
会場とロボット達が笑う
音「今この物体達が軽く笑った気がしたんだけど」

村長が村娘の服装をつっこんだり、冒頭のシーンでハンスがこけかけたり。


色んな意味で、想像していたものとは全く違う演劇でした。
まさか最初から演者が客席をつっきって入ってくるとは思いませんでした。
音尾くんの1人舞台。お客さんをみごと惹き付けてくれました。
村人の宴会シーンが歌えや踊れやのステージだったり。
ロボット達の戦いをダンスで表現したり。
時にはラップでキャラクターの自己紹介したり。
大した数は観てませんが、初めての体験でした。

でもねえ、後半が場面が飛び過ぎてその分盛り上がりにかけたのかな、と思ってしまいました。
物語の展開が早いのは、まるっきり演劇ではないので気にならなかったけども。
ちょうど安田さん演じる賢人/缶ビールロボが殺されたあたりから、場面の切り替わりが多くて、観ていて少し冷めてしまいました。
前半はうまく繋いでいたと思います。
お芝居とダンス、歌、ラップ。1つの場面で融合することんじゃなくて、場面の繋ぎと登場人物の描写に溶け込んでました。
しかし最後のオチもどうも気にかかる。
「ロボットが誕生した200年前からやり直す」って言って、ロボ女神は月と行ってしまい、ハンスとクリスチャンは村人と幸せに暮らして。
えぇー、やり直すってそういうことかい?
でもロボ女神と月のエピソードは好きです。
高所恐怖症もマザコンも克服できてよかったね、けんちゃん(´∀`)
「あなたのために今まで以上に輝こう
旅人が太陽と見間違えるほど情熱的に燃えよう
あなたの知らないあなただけの美しさを教えるため
鏡のようにその微笑みを映そう
ママに決められた退屈な軌道を逃亡して
あなたと自由に世界を旅しよう
大陸を越え海を渡り
未来が今になり過去へと消えていく」

最後の言葉がたまらない。
この言葉を書いた脚本家もすばらしいけど、日本語版を担当した森雪之丞さんナイスチョイス!!

この舞台でいちばんすごいと感じたのは、光の演出。
舞台セットと合わせて使い方がね。
森の木漏れ日に見えるし、昼間の光にも見え、無機質な光にも見える。
クレメンス氏のラップは英語なので、どうしてくれるのかと思ったら(シアターアプルにはもともと電光のモニターがないので)、グレーの壁にブラックの光を照らして日本語の訳詞をだしてました。
これまた綺麗。文字の形もよい!!
1月8日に観た時は、2回目のラップはロボット軍団が紙を持ってそれで訳を客に見せてたわけですが。
楽日はそっちもブラックライトになった上に歌詞の内容も変わってました。
時折戦闘の光が強すぎて目に優しくなかったです。
初見が隅の席で、もろにライトの入射角で辛かった…。
次に観た時はセンター寄りだったのか全くありませんでしたが。

お目当てのナックスさんは、期待以上のお芝居。
音尾君のハンス。
一緒に観た人が言っていたのですが、「安心する声」。
確かに!いい声してますよね。
キワ立ったキャラを演じてるのを観たことがないのですが、やっぱ作品によって全然違うなーと思いました。
陽気で感情豊かなハンス。
バラエティ慣れしてるのか、笑いを取るシーンも安定してました。
さすが役者畑。(海?)
最後はダンスも観れて嬉しい。
楽日、1箇所間違っちゃって照れ笑いしてたのが可愛かったです。
個性的な2役(3役?)を演じきった安田さん。
この人は観る度観る度、いろんな面を見せてくれます。
やぶじじい(賢人)も月もまったくの別人。
それがやすけんの天才と思うところでしょうか。
しかしまあ、月の難しい言葉の似合う声で。
ちょっとしたムーンウォークもやってくれました。
カーナーさん、もしかしてだから?
骨を折られるマイムもやってくれました。
彼の引き出しの中が観てみたい!
  

好き加減 / ★★☆☆☆ … 2.5

でもこんな結果。
ナックスさんがいなかったら多分観てなかったと思います。
貴重なもの観れたな−という感はありますな。
1回目より2回目のほうが楽しく観れました。
たぶん、1回目は芝居を観るって感覚で観ていたから物足りなく感じたのかしら。
2回目はパフォーマンスを観よう観ようとしてたので。
田中真弓さんはどうして必要だったのかも謎。
何サービスよ??


────────────────────────────────────

カーテンコール(アンコール??)
うろ覚えです。

舞台が終わって終幕したあとにまた幕開け。
PaniCrew、Buzy、上原さん、唐澤さん、森さんによる唄とダンスのステージ。
そのあとダンサーの方がそれぞれパフォーマンス。
体の骨どうなってんでしょってくらい動きます。

で、そのあとそれそれの恋人役を演じたBuzyの2人が、ナックスさんをひっぱりに。
…ところが。
音尾くん、パニクルーに触発されたのか、舞台袖からバック転連発しながら出て来ました
かっこいい。
会場大歓声と拍手の嵐!
パニクルーの面々も大喜び
お次に女神役の方がやすけんを連れて来ました。
引っ張られながら、恥ずかしそうに口元を手で覆って出て来たけんちゃん。
自分も何かしなきゃと思ったのか、軽くヒップホップを踊ってました。
同じく会場が沸く。
拍手しながら「顕ちゃん頑張ったね」と思ってしまった(笑)

そしてマイクサービス。
ユニット毎に紹介され、ナックスさんは出演陣のなかで最後でした。
MCはパニクルーの村長役の方。

まず音尾くん。
「物語と共に、演技でみんなを引っ張って行ってくれました。
キミのことは忘れない、音尾琢真!」

最初に「旭川西高新体操部の音尾です」と自己紹介。
目と目の間は4.2センチー!も言っとりました。
Buzyの中で妹分を見つけたと、琢ちゃん大喜び。
でも妹分のかたは拒否してたよ
「離れてるぞっ」とゴリ押ししていた。
それとおみくじの話。
詳しくはあとの追記に書いてますが、「凶」を引いたとのこと。
そしたら「パニクルーの中やんが大吉を引いたので、『音尾さん、これあげます』とくれました。そのあとすぐ捨てましたけどね
ほんとは捨ててないけどね、と。

そして安田顕。
演出の時から大変だったと思います、とねぎらいの言葉。
確か、大きな拍手をお願いします、とか言っていたかな?

開口一番「踊りたかった…
「コンポ−ザーで悪霊を演じ、今回はと。次回こそは人間になりたい、と思っております」
役を通じて、たくさん大事な言葉を言わせて頂いた。
いい方達に会えて、東京もいいもんだなと思ったと言ってた気がします(うっすらな記憶)
そのあとすぐ「北海道に帰ります」。
したら会場何故か笑う。
私は笑わそうと思って喋ってるんじゃないんですよー
で、また会場笑う
「みなさんが笑ってくれるならそれでいいんですけどね」と苦笑。
月をみたら僕の顔を思い出してください、と締め。


センターブロックの後部に鈴井氏とモリと副社(と思われる人)がいました。
その後ろにスティーン・カーナー氏と音楽担当のヨ・アキム氏が座ってた。
どうりで開演前にみんな後ろの方見てたはずだ。
今までで一番近くで観れたから、テンションあがった。
森崎リーダーは笑顔の可愛い方でした。

そのあと客席にいた脚本演出のスティーンと音楽担当のヨ・アキムが急遽舞台の上へ。
スティーンがダンスを披露してくれました。
そして彼らからも一言。
それからサプライズとしてステージ上の全員に花束贈呈。
でも幕が締まる前にクレメンスが花束を客席にぶん投げていた。
「せっかくもらったのにー!」と村長役でカーテンコールの司会も務めた堀内さん。

全部終わった頃には会場があったまりまくり。
1回目(1月8日)のカーテンコールも観る?


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美徳って…

2006/01/15 01:14
また今日も対して進行せず…!

駄目な自分を奮い立たせるために一日のタイムスケジュールを作ってみた。
どうも無理くせえものを組んでしまったけど守るようにしないとなー。
最近「やらなきゃ」って危機感が薄れて来てます。
昔っから頑張るとかこつこつとってことが苦手なのよ。
多分一番苦手なことって「頑張る」と「やりたいことを我慢する」。
だめだ。
年末の決意はどこへやら…。
時間ないのにね(´・ω・`)
頑張ることを楽しめる人間になりたいです。

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ユンケル黄帝液3本セット
が1200円と安かったので買ってしまった。
いずれお世話になるんでしょ。





撮り溜めしてた正月の古畑ファイナルを観ました。
今までシリーズをちゃんと観たことなかったんですけど、さすが人気シリーズ。
面白いっすわー。
藤原竜也の回が一番好きだな。
この方のお芝居を一度は生で観てみたいです。
犯人が死んじゃったんだもの。
そんで裏に犯人に自覚させずに糸を引いてる奴がいたんだもの。
音弥が死んだ時に天馬先生の言動を思い出しましてハッとしました。
三谷幸喜はほんとに面白いものを書いてくれます。
松嶋の回はデレデレした古畑は観たくなかったに尽きます。
妹に変装した姉が本物より髪の毛整っていなかったたのは気のせい??

明日はウーエンの千秋楽観てます。
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真夜中にこつこつと

2006/01/14 02:27
作ってた。

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ホットショコラ?カフェモカ?チョコミルク?
名前なんてどうでもいいや。
砂糖入れたのでゲロ甘。
腹いっぱいになります。

さて、やるべ。
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The CenoZoic

2006/01/13 22:23
セノゾ新宿店が2月15日で閉店ですってね。

…と思いきや、17店鋪も閉店すか。
縮小営業?
結構見るの好きだったんだけどなぁ、残念。
閉店までセール中みたい。
前に中国茶売ってた気がして行ってみると閉店ののぼりがあったのでそこで知りました。
中国茶売ってなかったし。

どうでしょうリターンズ(テレビ埼玉)
中米・コスタリカで幻の鳥を激写する!(最終夜)
・サンヘラルド・デ・ドーダのロッジから
ケツァールの出るポイント3つを潰して行くことに
・第3ポイントあたりで迷う
藤「わかんねぇなこの地図」「行き止まりかなぁ…」
大「お得意の…」
やむなく引き返すことに
藤「怒ってるかい?」
大「なにおびえた顔してんの?
・取りあえずケツァールマークのついた地点まで4キロ、歩く
藤「釣りやんねぇか?」ぼやく
着いたものの、天気が悪いのでまた引き返す
ロッジの近くの池で釣りをしつつ待つことに
藤「釣りしてみるか」
大「釣りします」
→魚も釣れずケツァールも見つからず。
・日本人の写真家からケツァール目撃情報
天気が悪くなると出てくる
山のちょっと上の方に出た
日の沈む直前に現れる
大「キミが釣りしてた時じゃないのか」
・最後のチャンス、早朝
ガイドのセニョール・マリーノから100%見れると場所案内
農場の私有地
・ほんとにケツァールが現れた!
うれしーがちゃんとカメラにケツァールを収めてた
マリーノが出て来た後にケツァールが現れたので、一同不信感を募らせる
藤「あいつあそこでカゴから放したんじゃねえか?

ばっしばし撮れた
大「(マリーノが)農場主に大金を払ってましたけどもね」
・大ケツァール展開催??
入場料大人3500円、子供3000円
ポストカードサインつき4000円
・前枠後枠はミスターのでかいケツァール
お約束。

来週からいよいよ対決列島ですぞ!
楽しみであります。
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くるり、くるり、

2006/01/13 16:34
この歌詩は大泉君の頭のことです(by唐沢@こたちょ)
昨日特ダネにもひょっとして出たのかな?
こたちょは何故か途中までしかとれてませんでした。

朝から出過ぎだからー!!
ビデオだとすぐに巻き終わってしまうよ。
でも大泉さんかなりちょい役なのに出ずっぱりですな。
ここはフジッキーとかタニッパラとか、嫁か愛人出すんじゃないのと思うんですが。
喋り・笑い担当なんんだな、多分。
たくさん観れて嬉しいんだけど…。
役者として観てくれてるんだろうか、フジさん。
いいともの扱いより99さんのいじくりかたのが好き。
というかここ数年のいいとものノリが好きじゃない
道外の人間は全国ネットで観れて嬉しいけど、北海道の方は複雑なのかしら。

なんだかんだ言っても
出りゃー観るし録りますよ

小早川伸木の恋、原作ちょっとは読んだことあります。
実家の父がビックコミック系買ってるので、帰省した時に時々。
ドラマの内容は置いといて。
まずさ、昼の番宣のVTRで観た時からひっかかってたんだけど、
柴門ふみの似顔絵はいらないよね??
何で診療室のネームプレートの上に当たり前に貼ってある!
ドラマの「あからさまな特別出演」て好きじゃないのですよ。
カメラの中に見切れてるんじゃなくて、その人とかものの為にカメラアングルが変わるやつ。
だから、「HERO」の宇多田ヒカル出演時はかなりひっかかりました。

仁志さんはかなりかっこよくなりましたな!
原作はあんなイケメンじゃないのに。

この話、妙子は観る側から嫌われる存在でその対極にいるのが作田カナで。
妙子嫌いだけど、のっけから妻子持ちをたぶらかすカナもどうよ。
初対面の伸木に好きって言っちゃったり(人としてだけど)さ、仕事中に「あなたはカモノハシなんかじゃない」って言いたいが為に電話入れたりさ、急に服脱ぐ振りしたり。
もう訳がわからない。

今日、本屋でビッグコミック最新号立ち読みしました。
実家で読んだ続きがなんとなく気になったので。
すげーことになってました。
次号、最終回ですって。
ドラマも原作通りに終わるのかな?

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な、な、なn

2006/01/11 16:06
なんですとー!
じかちょ映画出演となーーーーー!!

日常
http://www.nichijou.com/

人物相関図観たら、井上さんとケンコバがメインみたいじゃないのさ!
天然王子が演技できたのか正直しんぱいです
「乙女丼」コンビがスクリーンデビューですよー
河本さんは2人の友達の、セナにあこがれるタクシードライバー。
なんじゃそりゃ(笑)
キャストはがちがち、吉本だらけ。
ほとんど大阪吉本。
バッファロー吾郎が出るのは嬉しいですな。

このごろ某大型掲示板観てないから出演情報とか殆ど知らなかった…。
知るのが遅過ぎだね。
最近テレビ出過ぎだとか面白いネタ作ってとか言っといて、話し聞いたらこの様です。
どうせミーハーだもの!(開き直り)
絶対観に行ってやらー!


ちなみに、「乙女丼」の歌詞。

乙女とお米が恋をした
あなたにあげたい
乙女丼

気付かない振りをしてても
どんどん好きになってく


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君なしではいられない

2006/01/11 00:31
冷え性対策、痩身計画。

画像


ゆたぽん。
寝る時に足を載せます。
ほんとにあったかいので寝ながら癒される感じ。
レンジで3分チンして6時間持続。
そして一張羅獅子舞足袋ソックス




画像
在宅でゲルマニウム温浴ができる、「スリムストーン エクストラ」
このカプセルの中に3種類石が入ってます。
今日からお世話になってます。
これ入れて半身浴したら、いつもより少し低い温度なのに汗がだくだく出た。
鉱物すげえー!!

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年末年始のどうでしょう

2006/01/10 08:24
年末年始に放送していたぶんを、まとめて。

どうでしょうリターンズ(東京MXテレビ)
サイコロ3 〜自律神経完全破壊〜 前編 (第4夜)

・鳥栖で乗り換え、鹿児島へ
鹿児島といえば?
鈴「さつまいも」
大「それ魅力!」

・海の男大泉
釣りをツーリング
鈴「あほだなぁ…」
松方弘樹、山城新伍を名前呼ばわり
東映の同期とのこと
デビュー作は「喧嘩の道 男の道」
第二作は「喧嘩太鼓」
現在大泉氏は四十五
もちろん大嘘

ミスター電車に酔う

・西鹿児島駅着
寝台特急で岡山へ
19時発、朝6時50分着
ここで月曜までに札幌に戻らないといけないことに気づく
(月曜昼に公開生放送)
タレントの扱いが悪いと、大泉さんもらす
「訴えるよぉ、相手取るよぉ」
大泉さんと藤村Dの会話
大「八方ふさがりだねぇ」

・岡山着
3/6で千歳の目があるにも関わらず、次の行き先は淡路島

鈴井氏、逃げる
大泉、追う


どうでしょうクラシック(テレビ埼玉)
中米・コスタリカで幻の鳥を激写する!(第4夜)

・バズーカでうちまくる先生
ロッジでキツツキ発見
三脚使って下からのぞくとまるで天体望遠鏡
何とか手持ちで撃てた

次はサル。
すばしっこくてとれない

先生痛恨のミス
フィルム巻いてなかったのでズドーンといかなかった

ハナグマのケツを捕らえるも、上がりは真っ暗

・ロッジにて反省会
バズーカ
鈴「これ何か出そうだもん」
大「タカなんてあれ以上撃ったら落ちてた」
どうやらピントがずれやすいらしい
トロンボーンのように持てば、とミスター
大「谷啓のようにかい?」

今回は何が何でもケツァールを撮るとミスターが視聴者に約束
大「あんまり言うとまたフリだと思われるよ」
大「『おめぇじゃねえのか?』って」

早朝、コルコバード滞在時間残り1時間
藤「星見てんですか?クレーターでも探してんですか?
収穫もなくタイムアップ

──────────────────────────────────────────

中米・コスタリカで幻の鳥を激写する!(第5夜)
・さよならコルコバード
大「どうもありがとうコルコバード!大したものは見れなかったよ!」

・サンホセにて
ミスターの荷物が戻る
写真家先生に代わりムツゴロウさん登場
王国いっぱいいっぱい
鈴「なんか乗り切ろうとしてる」

・藤「ケツァールを撮れなかったら企画自体ボツ」
当初の最後の候補地は「モンテベルデ」
カルロス情報
「ケツァールはモンテベルデでしか見れない」
清水くん情報
「モンテベルデでみたやついねぇ
新たな候補知「サンヘラルド・デ・ドータ」
「きのうみた」って人がいるとのこと。
鈴「きのぉ?」

鈴「清水くんずっと一緒にいるんだから、コルコバード行かないで最初からそこ行けばよかったじゃない」
清水くんをどつく大泉

・茶番で終わらせるつもりはない藤村D
でも赤いTシャツは一枚買った
ミスターがケツァールの格好して飛んだら、
藤「俺の切腹だと思ってくれ」
加えて大泉さんの写真がピンボケでなかったら、という条件も

バスターミナルは治安の悪いところ
警備員がショットガンを持ってる
藤「何を守ってるんでしょう」
鈴「過去に何かあったんでしょうね」

「タクシーの運転手が『そこの山にもいる』って言ってたけどそんなことないな?」

・サンヘラルド・デ・ドータ着
迎えの車がなかなか来ない
なかなか険しい山道
期待、高まる。
大「こんなとこまで来ていなかったら怒るもん」
藤「怒る怒る」
大「僕はキミのメガネがめり込むまで殴っていいよねぇ
藤「撮れなかったら大泉くん、そのサングラスめり込ませるぞ
あの600ミリ、キミの顔にめり込ませるぞ
大「いいよ。あれを口にボーンと入れられても構わないよ」

着いてすぐ、ハチドリ発見
ハチドリだらけ
ミスターが邪魔をしてなかなか撮れない
「キミのカメラ谷底に投げ捨てるぞ」
ミスター、大泉さんに撃たれる

ハチドリが速くてなかなか撮れない

「ひゃっ」驚くミスターの声
鈴「僕はショックなものを見つけてしまいました」
大「あっ」

ロッジの2階で餌付けされるハチドリ
藤「ハエみたいにたかってるぞ」
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迷惑トラックバック(スパムトラックバック)

2006/01/10 00:12
最近迷惑トラックバック多いので、検索をかけてみた。
どうやら、ウェブリブログ内で多数のユーザーに一括送信してるみたいです。

ここ最近多いTB、晒しておきます。

● 綾香の親には見せれない赤裸々日記w
livedoorとかどっかのアドレスを表示しておいて、クリックすると↓に自動的に飛ぶようになっています。
ttp://www.t-t-factory.com/
アダルト!
エロ画像をクリックすると勝手に入会扱いになるらしい…。
45,000円ですって。
それも本当にそうなるのかはわからないのだけど。
ブログ自体がぷにもえーずという画像配信サイトになっているので、一応問い合わせてみました。
対処したらしいけど、それでもトラックバックされます。
IPの制限はできないと、どこかのブログでみた。

アダルトトラックバックはこちら↓も名前だけ。
● 午後13時からの変態行為
● 一生懸命なメイドさん
● ぴたっとミニ


● 普通のOL日記
ttp://blog.drecom.jp/kaol
この馬鹿野郎は出会い系目的らしい。
そんな日記ばっかです。
内容とブログ名変えてトラックバックしてきます。
もしかしたら他のブログで晒されてた、
ttp://yaplog.jp/mipo61
と同じユーザーかも知れません。
うちも以前やられました。
mipo61の方は、クリックしてもちゃんとページが表示されない。
もしかしたらネカマかもね?
<1/10 利用停止??>


たまにエキサイトブログ(exblog.jp/)からも、スパムが来ますが、
プロバイダに通報したらちゃんと利用停止にしてくれました。



他にもスパムトラックバックの警告をしてるところがたくさんあったのですが、うちでも載せてみることにしました。
特にウェブリブログの方、制限かけることをおすすめします。
スパム増えたらここにまた書き足します!(`・Д・´)



<2/5 追加>
全部アダルトです。
いっこもクリックしてません。
1日だけで合わせて20件以上。
携帯で細々やってると面倒なことになるので全部拒否!
ここまでやられると明日は何件やられるのか楽しみになって来ます。

ttp://douga-mix.kir.jp/angellive/
ttp://bighot.server.ne.jp/jjj.html
ttp://bighot.server.ne.jp/blogranking.html
ttp://bighot.server.ne.jp/ads.html
ttp://bighot.server.ne.jp/dss.html

きをつけてくださいよー
コピペする時は頭に"h"をつけて下さい。



<2/10 追加>
ライブドアならぬファイブドアというところからのトラックバックが多いです。
アダルトではないんだけれど、女性のブログでほとんどが出会い系目的?
5分以内に別々のところから一気に3件きました。
そんなわけはないけど、「おぅなんだ?晒されてるのか?」と思ってしまうよ。

http://fivedoor.serveblog.net/


上記のアダルト系のトラックバックは減ってきました。
まだちょろちょろ来るけど。
お疲れさんって感じです。
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ALWAYS 三丁目の夕日

2006/01/09 23:33
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。
ほんのちょとネタバレ。

ALWAYS 三丁目の夕日
監督/山崎 責
脚本/山崎 責・古沢良太
原作/西岸良平

出演

吉岡秀隆
堤 真一

小  雪
薬師丸ひろ子
堀北真希

須賀健太
小清水一揮

もたいまさこ
三浦友和


昭和30年代の日本なんて、生まれてないからわからないのだけど。
年配のお客さんがよく笑ってたので忠実に再現されてるんだと思った。

ありがちな内容なのに、いちいち泣けます。
なんだろうなー、不思議。
一番茶川に泣かされた。
ヒロミに指輪をはめるふりをしたのが!
淳之介を追い掛けたくせに突き放したのが!!
うまいのかどうかしらんけど、吉岡秀隆の演技がなんか好き。
淳之介くん役の子、すっかり成長して…。
「人にやさしく」の子ですよ。
お上手ー!

鈴木家の人々。
堤真一のお父さん、薬師丸ひろ子のお母さん、小清水一揮くんの一平ちゃん、集団就職で上京した六子(むつこ)。
親子の掛け合いが笑える。
堤真一のがっちがちの昔ながらの親父っぷり、一平ちゃんのやんちゃぷり。
とぼけてるけどちゃんと家族のことを考えてるお母さんが好きです。
なんとも愛らしいおばさま。
堀北真希嬢は見る度に違う演技を見せてくれます。
赤らほっぺが可愛らしい。

三浦友和演じるアクマ先生のエピソードは悲しい。
昭和33年て、どんどん日本が変わって行ってみんな活き活きしてるけど実は戦争とそう遠くないんだと気付かせる。

どこのシーンが盛り上がっていい!とかはあんまりなかったです。
(あるっちゃーあるんだけど)
なだらかに日常が流れて行き、その中にあったかい話が沢山。
あーとにかく泣いた!いい話!
それに尽きます。

やっぱり人は豊かな物以上に人がいないと生きて行かれないのね。

好き加減 / ★★★★★ … 5!!
古き良き、愛すべき人々。
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あらしのよるに

2006/01/09 22:45
ともだちなのに、おいしそう。

あらしのよるに
監督・演出脚本/杉井ギサブロー
原作・脚本/きむらゆういち

キャスト

ガブ 中村獅童

メイ 成宮寛貴


最初に思ったのが、塗りがとてもきれい。
最近のテレビアニメのパソコン塗りが大嫌いなんだけど、これは好き。
背景の質感が丁寧に作られてます。
全部リアルな塗りにするんじゃなくて、場面によってタッチを変えてて、動物が背景の中で全然浮いてないしね。

声は、ミイ以外気になりませんでした。
ミイは原作にいないんだってさ
あとでパンフ見たらタレントの他に結構いい声優使ってるじゃないのよ。
山寺宏一はもちろん、星野充昭、氷上恭子。
あとの人はうっすら聞いたことがあるようなないような。
中村獅童と竹内力は上手い!こなしますな。
成宮くんもメイの声に合ってた。
ただ、声作るのに意識したのか途中滑舌悪いとこがあった(笑)


ヤギの動きがいちいち可愛いです。
歩き方とか群れで行動する時は長老を毎回運ぶのとか。
キャラクターの動きもよい!
でもヤギよりオオカミのほうが見たくれは好きだな。

内容は…、1時間半うまくまとめたと思います。
原作読んだことないのですが、ところどころ画面の暗転が多くて。
全部原作頭に入れてた連れが、「巻が変わるところが画面飛んでた」と。
じゃあしょうがないか、と思った。
話はまるまんま一緒だそうで。

ガブとメイが仲良すぎてずっと気持ち悪い(笑)
時々、正直すぎる彼女(メイ)に気弱な彼氏(ガブ)が振り回されてるように見えるヨ!
最後、これで終わりかな−と思ったら意外な展開になって。
普通に終わりゃ−いいのになーというのが個人的な感想。
「あらしのよるに」て合い言葉がそもそも2人のはじまりってのを言いたかったのかしら。
2人の自己犠牲の友愛に泣かされた。



好き加減 / ★★★☆☆ …3.5
裏切るくらいならいっそ2人でランデブー。

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涙まみれの連休最後

2006/01/09 19:25
映画二本立て。
「あらしのよるに」「ALWAYS 三丁目の夕日」

先に「あらしのよるに」を。
ほんとは「ALWAYS〜」から見ようとしたけど、立ち見も満席だったので、こちらから観ることに。
上映まで少し時間があったので時間ぎりぎりまでブランチ。

画像

三越の地下にある、粥麺茶房。
酢辣麺と中国茶(名前忘れた。世界三大紅茶の1つらしい)
ストレートなかなりの細麺。
あんまり弾力なくて噛むとぶつぶつ切れます。
味もあっさりめ。それほど辛くなく。
するする入ります。
お茶も美味しかった。


入場時間が近付いたので、新宿文化シネマへ。
「あらしのよるに」。
3度泣く。
感想はこちら

続いて午後、「ALWAYS 三丁目の夕日」。
新宿武蔵野館にて。
結構小さめの映画館、入場待ちの人がたくさん。
連れが「やっぱり年配率高いね」
人混みがガヤガヤなのでよく聴き取れなかった。

「え?おっぱいが高い??」
笑顔でこめかみをグーで殴りやがった

こちらの映画はたくさん泣く。泣く。
もうカウントする気もおきないよ。
吉岡秀隆いいわぁー

涙を垂れ流しにすると、肌がかぴかぴになると初めて知りました。

年を取るごとに泣ける映画が増えてゆくよ。
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こっそり主張

2006/01/09 14:42
画像
「あらしのよるに」を観ました。

そのあと、新宿の五右衛門でお昼。

となりの女子どもがうるさいので姉にこっそり語りかけます。

「 む り 」


もう一本梯子してきます(`_´)>
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もんもーん!!

2006/01/08 23:10
お友達と半日を共にしました。

am07:00
友達を家に招き入れ、コンポーザーを観せて泣かせて1人で満足する。
朝飯。
am09:30
ついでに特典映像も観せてみる。
am11:10
家を出て、新宿に向かう。
am11:50
新宿着。腹が減っては戦はできぬと、マックを貪る。
pm12:30
シアターアプルへ入場。ドキドキがムクムクだ。
pm13:00
ウーエン開演。
pm15:00くらい
終了。最後のカーテンコールを噛み締める。
pm16:00くらい
しばらく新宿をぶらついたのち、茶をしばく。
pm18:00
ちょいと買い物。ゲルマニウムを買ってしまった。
pm18:40
ミロードの「ぱすたかん」へ。
もんじゃは久しぶり。

しかし、なんとも画像がお汚い

画像

しばし喋り倒す。

pm21:30
新宿の改札にてお別れ。
結局1日4食の共同生活を送りました。

ウーエンの感想は楽日を観終てから上げます。
カーテンコールが違えばそれも交えて。

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いえー

2006/01/08 01:42
バイト終わってビデオ観ました。

・めちゃイケ
メインは唐沢さんですか。
だのにメインにも劣らぬ喋りっぷり。
矢部っちにもどつかれてておいしい。

・中居君のボーリング大会(タイトルが曖昧)
伸木チーム、負けちゃいましたね。
にょう様ストライク決められてよかった。
山田家の時に教わった甲斐があったってことですな。
ボーリングよりなにより、頭を撫でられた紺野まひるが羨ましくてうらやましくて。



明日はいよいよ「ウーエン・イ・ウースト」観て来ますわよ!
顕様と音尾君を早く拝みたいものだわー
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いつまで寒波よ?

2006/01/07 09:36
東京帰ってきました。
部屋を一週間放置して出て行ったのだけど、エアコンですぐあったまらないぐらい冷えてた。

寒すぎだ東京
地元と同じくらい冷えますよ
そして家に着いてくつろぐ間もなくバイトです。
そんで今日も今から通しで。
シフト采配を間違えたね★

「おかしなふたり」観ました。
正直…、

び み ょ う

直文が直に打ち解けてくのが見えなかったのがちょっとね…。
後半があんまり私はつかめませんでした。
直の情けないキャラは可愛かったです(・∀・)
住人もキワモノ揃いでなかなか(笑)
木村さんはきれいな方ですな!(*´∀`*)

今日のにょうさんはめちゃイケ、ボーリングとゴールデンでまくりですよぅ!
ただ、矢部っち寿司に大嫌いなあいつと一緒に出るの?
どうなの?
頼むからばらばらに出てくれ。
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ミントの香りがほのかに漂う

2006/01/06 01:25
いよいよ本日昼に東京に帰還します。
さむーい我が地・いわきともしばしのお別れ。

いつも地元に帰ると必ず会う友達がいます。
高校の同級生で、いつも一緒にいるという程の仲ではなかったんだけども、いつの間にか毎回帰省すると会うようになってしまいました。
癒されるらしいです、ありがたい。
話してると、こっちも安心する。
笑いを提供してくれる、よき人です。
やっぱり持つべきものは友達だなぁと年初めに思うのでした。

年越しあたりから、身体の調子がおかしい。
座ってパソコンしてるだけなのに急に頭がふらついたり重くなったり胸の奥にちょっとした不快感があったりするぞ。
後頭部の奥がじんじんするというか、重いというか。
目もちょっと視力がさがったみたいだし、ドライアイ気味(それはミクシィの見すぎ)。
頭重たいのがここ毎日あったので、耐えかねて不調を訴えてみた。

するとママンは言いました。

「単なる肩凝りでないのけ?」
あっさり湿布で解決★

でもすぐに解消されるわけじゃないので、まだ湿布貼ってます。
早くよくなれー。
夜はバイトあるけどそれまでには湿布の匂い消えてるだろ。

県民性ランキング発表(だっけ?)のテレビを見た。
我がお里の福島県、時間にルーズな県No.3だそうな。
ルーズなつもりはないけど、東京来てからゆるくなりました。
あとは大してランクインされず。
日本一お人よしが多い県は岩手ですって。
実証VTR観てみたらものすげぇいい人がいっぱい。
そんな風にありたいもの。

その目で直に見た彼も言ってます。

「雨にも負けず
 風にも負けず
 東に病気の子供あれば
 行って看病してやり
 西に疲れた母あれば
 行ってその稲の束を負い
 道に迷うおばあちゃんあれば
 カイロを渡してやり
 リンゴを落とす人あれば
 拾ってやる
 そういう人に
 僕はなりたい 」

           櫻井翔(嵐)

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うっかり

2006/01/04 17:47
昼間は親の買い物にくっついて行きました。
特に何も買わず。
プリンとカフェオレ買っただけだ。

夜から友達とご飯を食べに行くので、空いた時間でやることやらないと、と意気込んで、

寝ました←青ざめ
しかも初夢みちゃったよ

飯食ってくらぁー!

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滝沢先生が泣いてるよ

2006/01/04 02:09
実家生活、満喫中。

コンポーザーのDVDみたりお節食べたりお菓子食べたり。
今日は焼肉食べに連れて行ってもらった。
あとはたいがい寝てます。
卒制やれよ

二夜連続放送のTBSの「里見八犬伝」。
月曜のフレンドパークにその八犬士のうち7人がでていたのをたまたま観ていて、
その中にそこそこ好きな役者さんがいたので、その後のドラマ前編も続けて。
今日の後編も観ました。


いやー…、

ありゃないわ。

滝沢馬琴の原作を読んだことがないのでね、ほとんど知識まっさらのままで観ました。
(八犬伝のファンタジー漫画は途中まで読んだことがある)
カットされたのかもともと省略しちまってるのか、自分には腑に落ちないところが多々。
例えば前編。
船虫が道節に娼婦から足を洗うよう説得されたその後、ちんぴらに連れ去られてCM。
どうなっちゃうの?とCM明けたらほらまたタッキーだよ。
結局船虫は前編は出てこず、後編でまた娼婦になってます。
しかも盲目になって。
驚く道節。「お前、目をどうした?」←視聴者もまったく同じ気持ち
色んなシーンはしょりすぎ、殺陣が多すぎ。
ところどころ時間の流れがおかしくないか?
城にいるはずの玉梓が、次のシーンでは道節に置いていかれた船虫のところにいたり。
ゝ大法師がピンチになったら犬士全員が現れたり。
後編は場面が飛びすぎてエエェェ(´Д`)ェェエエと思いながら見ることが多かった。

CGもあんまり…。
キャストと衣装にお金をかけるとこうなるんだね、と思ったドラマ。
ぽんぽん、話が進んでいく。
わかりやすいといえばわかりやすい。
ただ、キャストが無駄に豪華
総時間5時間ていったら映画以上の長さですよ。
指輪物語2本弱くらい?
金と時間がもったいないドラマ。

原作の南総里見八犬伝、機会があったら読んでみようかしら。
勝地涼くんと佐藤隆太がすき。
ヒールな武田鉄矢も素敵。
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本年書き初め

2006/01/01 02:44
結局、あとから到着した別の特急で帰ったのでした。

地元に着いたのは16時前。
乗り換えた方の電車に座れなかったので、指定席の分だけ差額返ってくるかなと思ってたら(せこい)、

まるまる特急分返してくれたよ
さんぜんえん!
こんなことを真っ先に考えるのってやらしい(笑)
ただ、自分と同じく指定席買ったにも関わらず乗り換えた電車で座れなかったくそばばあ淑女が若い駅員に「指定席用意するっていったのに座れないじゃない」「指定乗れなかった分は帰ってくるの!?」だのわめいてた。
言ったってしょうがないじゃないのもっと偉い人に詰め寄れよばか
おばさま、お金返ってきてよかったね。

しかし年末、ついてない。
ゆずの冬至ライブ行けなかっただとか髪を切りに行ったら担当が若い人でところどころざっくり切られたりとかバイト働き収めの日にお客さんにスープぶっかけて店長に迷惑かけたり。
いろいろありすぎて気分も明るくならず、何かと負け戦。
1年間の不運が一気に出切ったと思いたい。

実家は太りますな!
アンコウの味噌汁飲んで、馬刺し食べて白子の吸い物も食べた。
焼いたえびも食べた。
海の幸あふれる地元が大好きだ。

テレビをみてるうちに年が明けてしまった。
家族でお参りに行く。
てきやが甘酒を売っていた。
紙コップ1杯で200円。たか!
全員でいちいち一人ずつ賽銭なげて挨拶するのがおっくうだから、
まとめて父がやった。
5人で100円。
ご利益5分の1。
それどころかばちがあたるやもしれない。

今年は勝ち戦ばっかりでありますように。

今はおうちでやり過ぎのスペシャル観てます。
じかちょの出番はまだかね?
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